買えないレアシール (大阪 小4 kahoさん)
kahoさん 小学4年生(大阪府)
読んだ記事
1枚1000円超も?「ボンドロ」シールブームと平成レトロトレンド
立体的な「ボンボンドロップシール(ボンドロ)」が、発売から短期間で全国的な話題になっています。文具メーカーのクーリア(大阪市)が2024年3月に販売を始めたこのシールは、厚みのある立体感と光沢が特徴です。子どものシール遊 […]
記事を読んでわかったこと、知ったことは?
大人もたくさんシールを買っていて、子ども向けとして売るはずだったのに子どもが買えないのはおかしいと思いました。
高額なシールでも買う人がいるので、転売する人が増えるのではないかと感じました。
売れると分かっているのに、なぜもっとシールを作らないのだろうとも思いました。
記事を読んで思ったこと、考えたことは?
ボンドロシールが流行る前に、イオンでたくさん並んでいるボンドロシールをお母さんに買ってもらいました。
お母さんは「他のシールより高いじゃん!」と驚いていました。
シールブームが来てからは、シールを買うのに行列に並ばなければならなくなりました。

この記事を読んで、自分の生活や将来にどう活かしたい?
ボンドロシールブームが終わったら、また昔のように売れ残るようになるのかなと思いました。
また、自分が大人になったころに、再ブームとしてシール帳が流行るのかなとも考えました。
流行はくり返すものなのか、少し気になりました。




