【小学3-6年生向け】金融経済の基本的な知識テスト(全6問)に挑戦

子どものくらしとお金に関する調査 (2015)

金融広報中央委員会(事務局:日本銀行)が全国の小中高校生を対象に、「お金にまつわる日常生活(お小遣い・お年玉・携帯電話・インターネットなど)、お金に関する意識や金融経済に関する基本的な知識など」を、学校におけるお金や金融経済に関する教育(金融教育)の支援活動の参考とするために実施

このテストは、小学生向けに実際の調査で出題された正誤問題6問を体験できます。
※実際の調査では低学年は1問、中学年は4問、高学年は6問ですが、ここでは全6問としています。

調査結果からひとこと
  • 図書カード、保険、消費税など、こどもたちの日常の暮らしに比較的身近な知識については正答率が高かった。
  • 利子については正答率が低かった。

参照:金融広報中央委員会 知るぽると

その他: お金についての意識(調査結果より抜粋)

お金についての意識と家庭でどんな話をするかのアンケートもご参考ください。

【小学生】お金についての意識
【小学生】家の人との会話内容

・小学生低学年と中学年では「将来の夢」は6割を超えている。
・小学生高学年では、話す内容は「家の人の仕事のこと」「将来の夢」「お金のこと」「自分がつきたい仕事」の順で、いずれも6~7割となっている。

【小学3-6年生向け】お金に関するクイズ(2015年)

1. お金はだれでもつくることができる

2.日本のお金と、外国のお金は、同じものである

3.保険は事故などへの備えである

4.図書カードは、本屋ではお金と同じように使うことができる

5.ものを買うときには、一緒に税金も払っている

6.銀行や郵便局などに貯金すると、利子をつけて返してくれる

【小学3-6年生向け】子どものくらしとお金に関する調査 2015
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全25問

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